突然、内容証明や電話で

不倫の「慰謝料請求」された。

​その慰謝料、減額・免除できる可能性が十分にあります。

​第1
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​第7
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​第9回
​第10回
​第11回
​第12回

​慰謝料を支払ってから取り戻すことは通常困難です。

​「支払う前」に弁護士に相談することが重要です。

 弁護士に依頼するメリット 
​・弁護士から適切なアドバイスが受けられる。
​・不当な要求が止ることが期待できる。
​・法律上の適切な主張・反論ができる。
​・不当に高額な慰謝料の支払いを避けられる。
 ​弁護士に依頼するデメリット 
弁護士費用が発生する。

​ただ、弁護士に依頼する最大の心配は弁護士費用かもしれません。

​一般的な弁護士費用の解説

多くの法律事務所の慰謝料減額事件(委任の範囲に示談交渉も含む)の弁護士費用の内訳は、着手金(結果に関係なく発生する費用)+成功報酬​(結果に応じて発生する報酬)+実費となっていることが一般的です。​そして、通常、成功報酬は定額ではなく、減額できた金額を基準に変動します。
慰謝料300万円を請求され、着手金20万円、成功報酬16%の法律事務所に依頼した場合
​例えば、50万円に減額できた場合、弁護士費用は60万円 実費除く
​計算式:20万円+(300万円-50万円)×16%
​※一般的な説明であり、契約条件によって異なる場合があります。

​不倫慰謝料の「減額」に特化した

レイオス法律事務所の特徴

​  選ばれる  

​  つの理由  

6

​相談料0円
​弁護士サポートプランなら
​総額5万円から
​弁護士が減額交渉に失敗したら
​着手金全額返金​
全国・夜間・休日対応
​電話で依頼OK
​緊急案件もすぐに対応
​訴訟も迅速に対応
​クレジット決済対応

​費用に不安のある方も安心の

​2つの慰謝料減額プラン

 

​プラン1:弁護士サポートプラン

​弁護士のサポートを受け自身で対応したい方へ
​弁護士サポートプランの
5つの「安心」

サポートするのは500件以上の慰謝料事件を解決した経験豊富な弁護士

はじめに慰謝料事件に精通した弁護士が詳しい状況をお伺いします。

そして、こちらが行うべき主張、予想される相手方の今後の動き、慰謝料以外の解決の条件等、経験と実績に基づいた適切なコンサルティングを行います。

コンサルティング後、弁護士が書面を作成し、ご依頼者様の確認を経て相手方に弁護士名義の書面を送付します。​

​何の根拠もない不当な請求、明らかに慰謝料請求権の消滅時効期間(3年)経過後の請求等の場合、弁護士名義の書面の送付だけで請求が止まる可能性があります。

 ​安心 
​その1

必要に応じて、必要な分だけ。だから無駄な費用が発生しない

交渉の状況によって、さらに反論・主張の必要が生じた場合には弁護士が再度コンサルティング及び書面の作成を行います。※別途費用が発生します。

 ​安心 
​その2

示談書・合意書作成も

​しっかり弁護士がサポート

示談書・合意書の作成もしっかりと弁護士がサポートします。例えば、示談条件の違反があった場合のペナルティー条項等、あなたが不当に不利な条件で示談することがないように弁護士が示談書作成をサポート・チェックします。※別途費用が発生します。

​その3
 ​安心 
 ​安心 
​その4

​弁護士サポートプランなら

実費・成功報酬¥0

​弁護士サポートプランなら実費・成功報酬は不要!その他の費用は一切発生しません。結果によっては大幅な弁護士費用の節約が期待できます。

 ​安心 
​その5

途中から交渉も任せたい。

​それまでの費用は無駄になる?

​相手方と自身で交渉したものの、「やっぱり減額交渉も弁護士に依頼したい」でも、それまでに支払った費用が無駄になってしまうのでは?

レイオスの減額交渉プランでは、そんな心配はいりません。弁護士サポートプランご依頼後、途中から弁護士に交渉のご依頼も希望される場合、弁護士減額交渉プランの着手金から、それまでにお支払いただいた弁護士サポートプランの費用を割引します。

例えば、弁護士サポートプランを2回ご依頼後、弁護士減額交渉プランをご依頼される場合
弁護士減額交渉プランの着手金(10万円)から弁護士サポートプランの5万円(初回)+3万円(2回目)の合計8万円を割引します。
弁護士減額交渉プランの着手金は2万円
​つまり、はじめから弁護士に減額交渉を依頼した場合と費用は同額
弁護士サポートプランの費用が無駄になりません
​まずは、低額の費用で「減額」を試みることが可能です
​※弁護士サポートプランご依頼後の状況によっては弁護士減額交渉プランのご依頼を受けられない場合があります。
弁護士サポートプラン
​(初回)
​実費     ¥0
​成功報酬   ¥0
​弁護士サポート
​+
​弁護士による書面作成・送付
​5万円
弁護士サポートプラン
​(2回目以降)
​実費     ¥0
​成功報酬   ¥0
​弁護士サポート
​+
​弁護士による書面作成・送付
​3万円
示談書サポートプラン
​実費     ¥0
​成功報酬   ¥0
​示談書サポート
​3万円
※示談書サポートのみご依頼の方
​5万円
プラン1 弁護士サポートプラン 弁護士費用(税抜)
例えば、弁護士サポートプラン2回+示談書サポートを依頼した場合
弁護士費用の総額は11万円
成功報酬・実費 ¥0
​このように弁護士費用を大幅に
節約できる可能性があります。
​ よくある質問 
Q 本当に1人で対応できますか?
A
「弁護士サポートプラン」では、経験豊富な弁護士がサポートいたしますので、ご自身で対応可能と考えられるケースは多くあります。
詳しくは、「弁護士に依頼せず、一人で対処できるか解説しています。​
まずは、ご自身で対応可能かも含めて弁護士にご相談下さい。
Q 途中から減額交渉も依頼したいのですが、それまでの費用はどうなりますか
A
途中から弁護士に減額交渉を依頼する場合、それまでの「弁護サポートプラン」の費用を「弁護士減額交渉プラン」の着手金から割引いたしますので、二重に費用が発生することはありません。​したがって、まずは、「弁護士サポートプラン」の低額な費用で減額を試みることが可能です。
 

​プラン2:弁護士減額交渉プラン

​弁護士に交渉も全て任せたい方へ

​弁護士減額交渉プランの

3つの「強み」

強み1

​日本屈指の大規模弁護士法人で培った圧倒的な経験と交渉力

レイオス法律事務所の代表​弁護士は弁護士数150人以上(2019年1月時点)の日本屈指の大規模弁護士法人において、不倫の慰謝料事件・離婚事件を専門に扱う部門の弁護士を束ねる責任者として、膨大な数の慰謝料事件の裁判例の分析、数百件以上の法律相談、500件以上の不倫の慰謝料事件を実際に担当してきました。責任者として所属弁護士を監督していた案件数を含めるとその数は数千件にもなります。

それらの経験と実績に基づいた慰謝料事件のテクニックとノウハウを余すところなくお伝えします。

悩んでいても状況は変わりません。不当に高額の慰謝料を支払う必要もありません。慰謝料を支払うと約束した後や慰謝料を支払ってしまった後では、取り返しがつかないこともあります。もう少し早く連絡いただければ・・というケースを何度も見てきました。そうなる前にお話をさせてください。

​強み2

​ご依頼は毎月先着30名様限定。サービスの品質を維持

レイオス法律事務所では、どれだけご依頼希望があったとしても毎月ご依頼を受ける事件を先着30名様限定とさせていただいております。

なぜなら、それ以上事件のご依頼を受けた場合、高いクオリティのリーガルサービスを保てないからです。

反対に言えばご依頼いただいた事件は責任を持って対応いたします。

​強み3

​減額に自信があります。減額できない場合着手金を返金

​着手金返金制度とは?

​万が一、交渉の結果、請求金額から全く減額できなかった場合、着手金を全額返金します。減額できた金額が着手金に満たなかった場合、着手金と減額金額の差額を返金いたします。

​着手金を全額返金します

​減額できなかった場合
​つまり、万が一に減額に失敗した場合、着手金は返金されるため、
​弁護士に依頼したことによる経済的負担は発生しません
​※経済的利益以外の利益を得た場合等、適用とならない場合があります。詳しくはお問い合わせ下さい。
​※本制度は弁護士サポートプランには適用されません。
弁護士減額交渉プランからご依頼の方
​着手金
​10万円
​成功報酬
​8万円+15%
​実費
​1万円
「弁護士サポートプラン」を既にご依頼の方
​着手金
​10万円から「弁護士サポートプラン」の合計額を割引後の額
​(例)「弁護士サポートプラン」の合計額が8万円の場合、着手金2万円
​成功報酬
​8万円+15%
​実費
​1万円
​※実費について、ご契約時に1万円いただきます、その他、実際に発生する弁護士の出張等による交通費、弁護士会照会費用等を請求させていただく場合がございます。
※契約はいつでも途中で解除できます。この場合、解除時点での事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただく場合があります。
プラン2 弁護士減額交渉プラン 弁護士費用(税抜)

ご依頼者様からの声

※事件解決後のアンケートより
​西日本在住・Bさん・20代女性

相談の流れ

​STEP.1
まずは、電話・WEBまたはLINEで問い合わせ
​STEP.2
​最短で今すぐ弁護士と無料相談
​※予約状況により日程の調整をお願いする場合がございます。

アクセス

不倫・浮気の慰謝料【減額】に強いレイオス法律事務所
​弁護士
​弁護士 鮫島玲央
​東京弁護士会所属
​住所
〒170-6045
​東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
​電車でお越しの方
池袋駅(JR・東京メトロ・西武線・東武線)
35番出口より徒歩約8分
東池袋駅(東京メトロ有楽町線)
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​サンシャイン60 45階
​代表弁護士 鮫島玲央【東京弁護士会所属】

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